議題について考えてみると
なので、それが出来る企業を探していきたいと思っています。この想いがあったので、あのような議題を提出してみました。やはり、同じような想いをもつ人に開示するのは良いことですね。話を混ぜ返すかもしれませんが、どちらでも良いと思います。大切なのは、自分がどんなタイプかを知っておくことと、自分が今、どんな状態にあるのかを知っておくことではないでしょうか。その意味において、内定をとってから考えるということも私は否定しません。前回、書いたとおり、現状、それはやむを得ない状況になっていますから。ただ就職活動において大事なのは、自分軸だけでは目的は達成できないかもしれないということです。内定を出すのは皆さんではなく、企業なのですから。
Update:1月18日 02:32
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その次にコンサルティング部隊を率いました。コンサルティング部隊が設立されたのは2000年でその年に僕が作ったんですよね。他社さんの商品を提供するということもありますということをおっしゃっていましたが、そこのところをもう少し具体的いうとどういうことでしょうか。もう少し具体的にいうと研修商品とか。コンサルティングの場合は課題を明確化する時に上流下流行程と分けていたりとか、商品の提供する段階というのは最後の段階なので、上流からがーっと分析していってあとこれとこれですねといった時に、例えば採用はこうしましょう、教育はこうしましょう、その中で既存の商品がはまる場合ははめるし、自分たちでコンサルティング部隊で内製化するものもあれば、例えば研修でいけば他社さんが使われている、他社さんが持たれている研修をご紹介してコーディネーションするとか。採用で言えば、求人広告で言えばいろいろありますけれどもそれ以外に例えば新聞を使った広報もあります。
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■ 最新Update:2012/01/18 02:32
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